ウクライナ避難民向けに、
日本の就労支援の情報を発信する

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当サイトの目的

こちらのページでは、企業からの情報を募集しております。いただいた求人情報に興味を持ったウクライナ避難民からの問い合わせにDopomoga.jpスタッフがウクライナ語/ロシア語で対応し、企業にお繋ぎします。

当サイトは日本政府や日本企業のウクライナ避難民への支援を可視化して、ウクライナ人の来日を促進する、または、来日したウクライナ人の就労を支援することを目的としています。
日本政府や地方自治体などが積極的に支援策を打ち出していますが、言語の壁がまだまだ厚く、日本の支援内容がどういったものなのか、どのような求人が出ているのかがウクライナ人に伝わりづらいことが課題となっています。

Dopomoga.jpではそのような言語による情報の分断を解決するべく、求人情報と住居の情報をウクライナ語とロシア語に翻訳して、ウクライナ人向けにターゲティングしたWEB広告を配信し、情報を届けています。ウクライナ避難民向けに就労機会と住居を支援できる企業のご担当者様は、下記より情報をお寄せください。

こちらのページでは、企業からの求人情報を募集しております。いただいた求人に興味を持ったウクライナ避難民からの問い合わせにもDopomoga.jpスタッフが対応し、その職務を遂行することができそうだと当プロジェクトが判断した方はマッチング成立とし、企業にお繋ぎします。

当サイトは日本政府や日本企業のウクライナ避難民への支援を可視化して、ウクライナ人の来日を促進する、または、来日したウクライナ人の就労を支援することを目的としています。

日本政府や地方自治体などが積極的に支援策を打ち出していますが、言語の壁がまだまだ厚く、日本の支援内容がどういったものなのか、どのような求人が出ているのかがウクライナ人に伝わりづらいことが課題となっています。

Dopomoga.jpではそのような言語による情報の分断を解決するべく、求人情報と住居の情報をウクライナ語とロシア語に翻訳して、ウクライナ人向けにターゲティングしたWEB広告を配信し、情報を届けています。

ウクライナ避難民向けに就労機会と住居を支援できる企業のご担当者様は、下記フォームより情報をお寄せください。
ウクライナ避難民向けの求人情報の提供はこちら
雇用機会以外の支援、その他ご質問などはこちら
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求人情報ご提供から避難民の入社までの流れ

求人情報の提供から、実際にウクライナ避難民の方が入社に至るまでに流れは、下記のようになります。Dopomoga.jpはあくまでも「避難民と仕事のマッチング」の部分を担います。最終的な入社の判断は企業に委ねています。
求人情報登録フォームより企業から求人情報を収集
いただいた情報をウクライナ語とロシア語に翻訳し、当サイトに掲載
求人に興味を持ったウクライナ避難民からのお問い合わせに対応
ウクライナ避難民を企業にお繋ぎ
企業にてウクライナ避難民と面接をしていただき、入社のご判断をしていただく
1. 求人情報登録フォームより企業から求人情報を収集
2. いただいた情報をウクライナ語とロシア語に翻訳し、当サイトに掲載
3. 求人に興味を持ったウクライナ避難民からのお問い合わせに対応
4. ウクライナ避難民を企業にお繋ぎ
5. 企業にてウクライナ避難民と面接をしていただき、入社のご判断をしていただく

当プロジェクトの背景

侵攻が開始されてから多くのウクライナ人が国外に避難することを余儀なくされています。国連によると、5月13日時点でウクライナ国内から600万人以上のウクライナ人が海外に避難しており、そのうちの訳9割は女性と子供です。ほとんどウクライナ人が周辺諸国に避難していますが、日本にも1000人を上回る数の避難民がすでに入国しています。

ウクライナの現状を鑑みて、今後もある程度長期的な避難生活を見込んだ上で、受け入れ態勢を整えていかなければなりません。そのため、Dopomoga.jpでは「就労」という自ら生活するための手段を得るための支援をするのが、ウクライナ避難民と日本人の両者にとって最善の道なのではないかと考えています。

日本を避難先として検討してもらえるよう、そして、既に日本に避難してきた方々にも自分の適性に合った仕事を選んでもらえるよう、就労体制を整えていくべきだと考えています。長期的に避難民をの生活を支えることができる「仕事」で避難民の日本での生活応援しましょう。

避難民向けの雇用機会を提供する企業に対する日本政府からの支援

日本政府は日本企業によるウクライナ人の雇用を促進するために、またはウクライナ人の生活支援のために下記の措置を導入しました。Dopomoga.jpでは、企業は困っている人に対し手を差し伸べ、命を救えるだけでなく、今後の両国の発展を目指し協力することができると信じています。

避難民の労働許可

避難民を雇用した企業への
雇用助成金

避難民への資金的な
支援

ウクライナ避難民を支援

ウクライナ避難民向けに就労機会と住居を支援できる企業のご担当者様は、
下記フォームより情報をお寄せください。
連絡

SAMIについて

Dopomoga.jpは、日本と旧ソ連地域(ロシア、ウクライナ、カザフスタン、アルメニアなど)の間で、IT関連事業を行ってきた合同会社SAMI Japanによって運営されています。ビジネスの現場で得た、現地のカルチャーに関する知見や、現地の人とのつながりを生かし、ウクライナ避難民の支援に関する情報をウクライナ語とロシア語で発信しています。
この度の世界情勢の変化を受け、SAMI Japan自身も、ウクライナ・旧ソ連地域で活躍していたエンジニアやデザイナーたちと共に日本に拠点を移し、自社のWEBサービス開発、ソフトウェアの受託開発、新規事業開発に関わるコンサルティング事業を軸として推進しています。

東日本大震災が起きた当時、支援が必要となった日本に協力してくれたロシアの人たちのためにいつか恩返しがしたいという思いで、ロシア人の友人と共に起業しました。「SAMI(サーミ)」とはロシア語で「by ourselves(自ら)」の意味で、何事も自分ごととして自ら手を動かしていく、という思いが込められています。

SAMI Japan会社情報

ウェブサイト:
創立年:
2017
代表:
牧野寛 (CEO)
住所:
156-0054 東京都世田谷区桜丘5-28-4
メール:
mail@sami-japan.com

Dopomoga.jpに関するプレスリリース

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【2022年5月28日掲載】
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The Japan Times

【2022年6月13日掲載】
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山陰中央新報

【2022年7月3日掲載】
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クラウドファンディングに挑戦しています

クラウドファンディングに
挑戦しています

現在、「ウクライナ人に日本に避難できることをもっと知ってほしい!」というタイトルでクラウドファンディングに挑戦中です。お陰様で、クラウドファンディングのプロジェクトページ公開から1週間ほどで目標金額の187万円を達成いたしました。みなさんご支援・ご協力ありがとうございます!Dopomoga.jpの活動に関する詳細は、下記バナーからご覧いただけます



求人情報の提供にご協力いただける企業様

ウクライナ避難民向けの就労機会をご提供頂ける企業様は、以下のフォームにてご連絡ください。具体的な求人案件がある場合は、採用情報フォームもお送りください。
採用情報フォームへ企業情報フォームへ

その他(住居情報含む)問い合わせ

その他、求人情報以外での支援(無償での住居提供など)をご希望の企業様、またはご質問のある方は、メールでのご連絡をお待ちしております。一緒に考えましょう。
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mail@dopomoga.jp